一宿一飯の恩義

日々の暮らし

朝8時すぎ、マフィンに「お世話になりました」と帰るご挨拶。家には、マフィンしかいなかった。(о´∀`о)

京都に帰る前に、倉庫に寄った。

倉庫で父が、干した梅をよって、おけに入れていた。

母は、5時から、お寺へ施餓鬼のお手伝い(お寿司や炊きもんを作り)に行った。

父と、なんやかやとしゃべってたら、「夫くん、ちょっと手つどうてくれへんか」

干した梅を運んだ。「一宿一飯の恩義」ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

持って帰れと、畑でなってる、白うりとなすびを取った。

もうちょっと、ゆっくりしたい気持ちもあったけど、

父に「また、来らよ」と言って、帰ることにした。

途中、母がお手伝いに行ってる、お寺の横を通る。ちょっと、寄ってみる事に(^ ^)

回向の最中やった。スピーカーで、お経を外まで聞こえるようにしてたので、少しの間、聞いていた。

今日、母には会えず、昨日は、私も疲れきってて、あんまりしゃべれなかった。「また、電話すらよ」

車の中で、なんとなく夫に、「また、連れて帰ってほしい」とお願いした。

二人とも、達者でな〜

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日々の暮らし梅のこと
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コメント

  1. 友美 より:

    マフィンだよー🐕

    • miya55miya55 より:

      友美さま
      マフィンになおした。(^_^*)
      ゆっくりさせてもらった。ありがとうね。
      今度、京都にも遊びにきてね〜

  2. 友美 より:

    行きまーす

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